マギスフィア・アンティーカ
基本取引価格:取引不可
- 知名度
- 30
- 形状
- マギスフィア
- カテゴリ
- 装飾品:任意
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 薄く光る神紀文明語と魔法文明語の刻印が刻まれたマギスフィア
- 効果
-
これはフローティングスフィア(大)、および《魔導書》ランクBとして扱う。
またこのマギスフィアを変形させる魔動機術は全て補助動作で可能となり、また効果時間:永続となります。
変形後も変形に関する魔動機術のみ使用することができます。またそれにより発生するあらゆるダメージは魔法ダメージとなります。
例:クリエイトウェポン、パイルシューター、オメガシューターなど。
また、このマギスフィアは《マギテック技能+知力》で判定を行い高速でぶつける事で射程20mの投擲武器として扱えます。このときダメージも同様の処理を行います。
《投擲》Bランク
威力:40 C値11 追加ダメージ:知力ボーナス分
由来・逸話
神紀文明語と魔法文明語が刻まれた謎のマギスフィア。何故か魔導書としての機能をも有していますがそもそもマギスフィアは魔動機文明の産物であるため、来歴、由来含めて全てが謎に包まれたオーパーツとも言えます。
現存するものは公式にはミナディウム王妃リリィ・バーレイが所有しているものだけですが、紆余曲折の末ミナディウムの冒険家、ネイサン・ドレイクによって発掘されたものが存在していると言われています。
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